無形固定資産
連結
- 2015年12月31日
- 2兆5129億
- 2016年6月30日 -16.12%
- 2兆1077億
個別
- 2015年12月31日
- 38億7600万
- 2016年6月30日 ±0%
- 38億7600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいています。2016/09/26 15:09 - #2 業績等の概要
- 当中間連結会計期間における連結ベースの現金及び現金同等物は前連結会計年度末に比べ867億円増加し、3,447億円となりました。2016/09/26 15:09
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前中間純利益(773億円)、減価償却費(458億円)、法人税等の支払額(△492億円)等により756億円の増加(前年同期は853億円の増加)、投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出(△518億円)、事業譲渡による収入(258億円)等により120億円の減少(前年同期は449億円の減少)、また財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入金及びコマーシャル・ペーパーの増減額(506億円)、長期借入れによる収入(861億円)、長期借入金の返済による支出(△574億円)、社債の発行による収入(500億円)、社債の償還による支出(△675億円)等により398億円の増加(前年同期は106億円の減少)となりました。 - #3 減価償却額の注記
- 3.減価償却実施額2016/09/26 15:09
前中間会計期間(自 2015年1月1日至 2015年6月30日) 当中間会計期間(自 2016年1月1日至 2016年6月30日) 有形固定資産 759百万円 1,041百万円 無形固定資産 22 22 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間における連結ベースの現金及び現金同等物は前連結会計年度末に比べ867億円増加し、3,447億円となりました。2016/09/26 15:09
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前中間純利益(773億円)、減価償却費(458億円)、法人税等の支払額(△492億円)等により756億円の増加(前年同期は853億円の増加)、投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出(△518億円)、事業譲渡による収入(258億円)等により120億円の減少(前年同期は449億円の減少)、また財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入金及びコマーシャル・ペーパーの増減額(506億円)、長期借入れによる収入(861億円)、長期借入金の返済による支出(△574億円)、社債の発行による収入(500億円)、社債の償還による支出(△675億円)等により398億円の増加(前年同期は106億円の減少)となりました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ②無形固定資産(リース資産を除く)2016/09/26 15:09
主として定額法を採用しています。ただし、耐用年数を確定できない商標権については非償却としています。