有価証券報告書-第10期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)
当社は、安定的な配当の維持と将来に備えた内部留保の充実を念頭に置き、年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針として利益配分を行っています。配当の決定機関は株主総会です。
当期は、業績の状況及び経営環境等を勘案し、2019年3月25日の定時株主総会決議により、1株当たり13円、総額8,914百万円の配当を実施しました。その結果、当期の連結配当性向は、6.4%となります。
内部留保資金については、設備投資等に充当します。
当社は、「取締役会の決議によって、毎年6月30日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款に定めています。
なお、第9期の剰余金の配当につきましては、2018年3月26日の定時株主総会決議により、1株当たり13円、総額8,913百万円の配当を実施しました。
当期は、業績の状況及び経営環境等を勘案し、2019年3月25日の定時株主総会決議により、1株当たり13円、総額8,914百万円の配当を実施しました。その結果、当期の連結配当性向は、6.4%となります。
内部留保資金については、設備投資等に充当します。
当社は、「取締役会の決議によって、毎年6月30日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款に定めています。
なお、第9期の剰余金の配当につきましては、2018年3月26日の定時株主総会決議により、1株当たり13円、総額8,913百万円の配当を実施しました。