無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 2億2041万
- 2020年12月31日 +44.78%
- 3億1912万
個別
- 2020年3月31日
- 2億2015万
- 2020年12月31日 +24.61%
- 2億7432万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント資産の調整額は、全社資産であり、その主なものは当社での余剰運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)、及び管理部門に係る資産であります。2021/03/30 14:12
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の償却費及び増加額であります。
4.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、全社資産であり、その主なものは当社での余剰運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)、及び管理部門に係る資産であります。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の償却費及び増加額であります。
4.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
5.当連結会計年度は決算期変更の経過期間となり、当社並びに3月決算であった連結子会社は9ヵ月(2020年4月1日~2020年12月31日)、12月決算の連結子会社は12ヵ月(2020年1月1日~2020年12月31日)を連結対象期間とした変則決算となっております。2021/03/30 14:12 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2021/03/30 14:12 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次の通りであります。2021/03/30 14:12
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) その他(有形固定資産) 146 888 無形固定資産 25,800 - 計 26,579 80,169 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2021/03/30 14:12
当連結会計年度の設備投資(無形固定資産を含む。)については、主に感染管理事業における新工場の建設及び既存工場の生産能力増強を中心に実施致しました。
なお、セグメント別の設備投資につきましては、次の通りであります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物及び構築物 3年~50年2021/03/30 14:12
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物 7年~50年2021/03/30 14:12
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。
建物及び構築物 3年~50年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/03/30 14:12