純資産
連結
- 2019年3月31日
- 174億8549万
- 2020年3月31日 +10.8%
- 193億7395万
- 2020年12月31日 +17.59%
- 227億8126万
個別
- 2019年3月31日
- 169億4814万
- 2020年3月31日 +10.65%
- 187億5267万
- 2020年12月31日 +18.32%
- 221億8825万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (3)採用している会計処理の概要2021/03/30 14:12
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本準備金に振り替えます。
なお、新株予約権が失効したときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2021/03/30 14:12
当連結会計年度末における資産合計は31,757百万円(前連結会計年度末比6,283百万円増)となりました。また、負債合計は8,976百万円(同2,876百万円増)、純資産合計は22,781百万円(同3,407百万円増)となりました。前連結会計年度末からの主な変動要因は、売上高の増加に伴う受取手形及び売掛金の増加や需要増加に備えたたな卸資産の増加等による流動資産3,238百万円の増加、生産能力増強を目的とした有形固定資産の増加等による固定資産3,045百万円の増加、増産に伴う原材料資材等調達に起因した支払手形及び買掛金の増加等による負債2,876百万円の増加、親会社株主に帰属する当期純利益の計上に伴う利益剰余金の増加による純資産3,407百万円の増加であります。なお、自己資本比率は前連結会計年度末から4.3ポイント減少の71.7%となりました。
③ キャッシュ・フローの状況 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/03/30 14:12
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/03/30 14:12
(注)1.当社は、2020年4月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 1株当たり純資産額 450.94円 525.83円 1株当たり当期純利益 57.57円 89.18円
期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。