純資産
連結
- 2020年3月31日
- 193億7300万
- 2020年12月31日 +17.59%
- 227億8100万
- 2021年12月31日 -43.78%
- 128億700万
個別
- 2020年3月31日
- 187億5200万
- 2020年12月31日 +18.32%
- 221億8800万
- 2021年12月31日 -44.06%
- 124億1300万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (3)採用している会計処理の概要2022/03/30 15:07
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本準備金に振り替えます。
なお、新株予約権が失効したときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2022/03/30 15:07
当連結会計年度末における資産合計は22,535百万円(前連結会計年度末比9,221百万円減)となりました。また、負債合計は9,728百万円(同751百万円増)、純資産合計は12,807百万円(同9,973百万円減)となりました。前連結会計年度末からの主な変動要因は、売上高の減少に伴う受取手形及び売掛金の減少や感染管理製品の在庫圧縮に伴う棚卸資産の減少等による流動資産6,038百万円の減少、感染管理事業にかかる生産設備等の減損による有形固定資産の減少等による固定資産3,183百万円の減少、減産に伴う原材料資材の調達抑制等による支払手形及び買掛金の減少の一方、運転資金目的の長期借入金の実施等により負債は751百万円の増加、主に親会社株主に帰属する当期純損失に伴う利益剰余金の減少による純資産9,973百万円の減少であります。
なお、自己資本比率は前連結会計年度末から14.9ポイント低下し、56.8%となりました。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/03/30 15:07
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/03/30 15:07
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 1株当たり純資産額 525.83円 293.88円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 89.18円 △220.52円
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下の通りであります。