建物(純額)
個別
- 2023年12月31日
- 10億300万
- 2024年12月31日 -7.38%
- 9億2900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/03/28 15:32 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/03/28 15:32
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 建物及び構築物 1百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/03/28 15:32
前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 建物及び構築物 861百万円 786百万円 土地 852 852 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、当連結会計年度において以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2025/03/28 15:32
(資産のグルーピングの方法)用途 場所 種類 減損損失(百万円) (大幸薬品株式会社)共用資産 本社 建物及び構築物 65 リース資産 6 その他 17 無形固定資産 119 吹田工場 建物及び構築物 195 機械装置及び運搬具 0 リース資産 0 その他 61 無形固定資産 7 京都工場・研究開発センター 建物及び構築物 612 機械装置及び運搬具 1 土地 49 リース資産 3 その他 96 無形固定資産 2 東京オフィス 建物及び構築物 8 リース資産 1 その他 17 無形固定資産 5 無形固定資産 6 (大幸薬品株式会社)医薬品事業用資産 吹田工場 建物及び構築物 56 機械装置及び運搬具 12 その他 2 京都工場・研究開発センター 建物及び構築物 114 機械装置及び運搬具 901 建設仮勘定 3 その他 18 小国工場 建物及び構築物 2 機械装置及び運搬具 15 その他 1 その他 機械装置及び運搬具 1 (大幸薬品株式会社)感染管理事業用資産 京都工場・研究開発センター 建物及び構築物 1 建設仮勘定 16 茨木工場 建物及び構築物 61 その他 10
当社は、固定資産の減損の把握にあたって、主として事業セグメントを基礎とした資産のグルーピングを行っております。また、本社等、特定の事業セグメントとの関連が明確でない資産については共用資産とし、遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。なお、連結子会社は原則として会社単位を基礎として資産のグルーピングを行っております。 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 4.当該資産除去債務の金額の見積りの変更2025/03/28 15:32
当連結会計年度において、直近の工事実績等の新たな情報の入手に伴い、工場及びオフィス等の退去時に必要とされる原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。この見積りの変更に伴い、一部の物件について、原状回復費用の見積り額が、建物等の賃貸借契約に関連する敷金及び保証金の額を上回ることとなり、従来の簡便的な取扱いによる処理が認められなくなったため、当該物件については、当連結会計年度末より原則的な取扱いによる処理に変更しております。
この見積りの変更及び簡便的な取扱いから原則的な取扱いへの処理変更により、当連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「資産除去債務」は80百万円、「固定負債」の「資産除去債務」は15百万円増加しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/03/28 15:32
建物及び構築物 3年~50年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/03/28 15:32
建物 7年~50年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)