無形固定資産
連結
- 2023年12月31日
- 100万
- 2024年12月31日 +999.99%
- 2700万
個別
- 2023年12月31日
- 100万
- 2024年12月31日 +999.99%
- 2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント資産の調整額は、全社資産であり、その主なものは当社での現金及び預金、長期投資資金(投資有価証券)、及び管理部門に係る資産であります。2025/03/28 15:32
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の償却費及び増加額であります。
4.減損損失の調整額は、主に共用資産の減損損失であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、全社資産であり、その主なものは当社での現金及び預金、長期投資資金(投資有価証券)、及び管理部門に係る資産であります。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の償却費及び増加額であります。
4.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/03/28 15:32 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/03/28 15:32 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/03/28 15:32
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) その他(有形固定資産) 2 0 無形固定資産 - 0 計 4 1 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、当連結会計年度において以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2025/03/28 15:32
(資産のグルーピングの方法)用途 場所 種類 減損損失(百万円) その他 17 無形固定資産 119 吹田工場 建物及び構築物 195 機械装置及び運搬具 0 リース資産 0 その他 61 無形固定資産 7 京都工場・研究開発センター 建物及び構築物 612 機械装置及び運搬具 1 土地 49 リース資産 3 その他 96 無形固定資産 2 東京オフィス 建物及び構築物 8 リース資産 1 その他 17 無形固定資産 5 その他 リース資産 0 その他 1 無形固定資産 6 (大幸薬品株式会社)医薬品事業用資産 吹田工場 建物及び構築物 56 機械装置及び運搬具 12 その他 2
当社は、固定資産の減損の把握にあたって、主として事業セグメントを基礎とした資産のグルーピングを行っております。また、本社等、特定の事業セグメントとの関連が明確でない資産については共用資産とし、遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。なお、連結子会社は原則として会社単位を基礎として資産のグルーピングを行っております。 - #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2025/03/28 15:32
当連結会計年度の設備投資(無形固定資産を含む。)については、医薬品事業における製造設備の更新を中心に実施いたしました。
なお、セグメント別の設備投資につきましては、次のとおりであります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物及び構築物 3年~50年2025/03/28 15:32
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物 7年~50年2025/03/28 15:32
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。