有価証券報告書-第78期(2023/01/01-2023/12/31)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「固定負債」の「その他」に含めていた「資産除去債務」は、開示の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定負債」の「その他」に表示していた133百万円は、「資産除去債務」133百万円として組替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「営業外収益」の「受取賃貸料」、「受取保険金」及び「受取弁済金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「受取賃貸料」に表示していた2百万円、「受取保険金」に表示していた29百万円、「受取弁済金」に表示していた5百万円及び「その他」に表示していた7百万円は、「その他」44百万円として組替えております。
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「営業外費用」の「賃貸費用」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「賃貸費用」に表示しておりました2百万円及び「その他」に表示していた44百万円は、「その他」46百万円として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「固定資産売却損益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」 の「その他」に表示していた134百万円は、「固定資産売却損益」0百万円、「その他」134百万円として組替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「固定負債」の「その他」に含めていた「資産除去債務」は、開示の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定負債」の「その他」に表示していた133百万円は、「資産除去債務」133百万円として組替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「営業外収益」の「受取賃貸料」、「受取保険金」及び「受取弁済金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「受取賃貸料」に表示していた2百万円、「受取保険金」に表示していた29百万円、「受取弁済金」に表示していた5百万円及び「その他」に表示していた7百万円は、「その他」44百万円として組替えております。
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「営業外費用」の「賃貸費用」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「賃貸費用」に表示しておりました2百万円及び「その他」に表示していた44百万円は、「その他」46百万円として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「固定資産売却損益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」 の「その他」に表示していた134百万円は、「固定資産売却損益」0百万円、「その他」134百万円として組替えております。