当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年6月30日
- -946万
- 2014年6月30日 -999.99%
- -1億3282万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- このような状況を踏まえ、企業存続をかけてのダイナミックな決断として、一旦経営の軸足を「ホテル事業」から、既存の「トラスト(不動産)事業」の拡大強化、及び新規事業である「野菜の卸売及び小売業等」に移していくため、今期より取り組み始めたところであります。2014/09/29 15:01
また、当社グループは現時点で安定的な収益源を有していないため、会社設立より連続して営業損失、経常損失及び当期純損失を計上しており、営業キャッシュ・フローもマイナスとなっております。よって、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
なお、当該重要事象等を改善するための対応策は、「7.財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(5)継続企業の前提に関する重要事象等の対応策」に記載しております。