売上高
連結
- 2014年11月30日
- 6億2000万
- 2015年11月30日 -42.9%
- 3億5400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/02/24 16:17
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 560 3,543 3,902 5,383 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 96 570 516 452 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 上場企業・未上場企業への投資、金融商品仲介業務等2017/02/24 16:17
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は第三者間取引価格に基づいております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2017/02/24 16:17
顧客の名称又は氏名 売上高(百万円) 関連するセグメント名 ㈱シーラ 1,347 インベストメントバンク事業 MBS(同) 697 アセットマネジメント事業及びインベストメントバンク事業 FRM(同) 661 アセットマネジメント事業及びインベストメントバンク事業 フォレシティー肥後橋任意組合 656 アセットマネジメント事業及びインベストメントバンク事業 HMD(同) 628 アセットマネジメント事業及びインベストメントバンク事業 - #4 事業の内容
- ⑤アセットマネジメント事業における売上高(営業収益)の内訳2017/02/24 16:17
アセットマネジメント事業における主な売上高(営業収益)は、以下のとおりであります。それぞれのファンドのスキームによって得られる収益の構成、料率が異なっております。 - #5 事業等のリスク
- 当社グループでは、「投資家のニーズに立脚した魅力的なファンドの開発」を事業コンセプトに、新しい投資対象、新しい事業機会を発掘し、金融技術や社内外のプロフェッショナルな人材及びノウハウを活用し、様々なファンドを投資家に提供しております。2017/02/24 16:17
当社グループのアセットマネジメント事業においては、特定の投資対象に限定せず、投資家のニーズに合った新たな金融商品の開発に取り組んでいるため、不動産市場や株式市場など、特定の市場動向に左右されない事業展開を考えております。しかしながら、現状での当社グループのアセットマネジメント事業における売上高は不動産ファンドに大きく依存しており、不動産市場において、当社グループに悪影響を及ぼす市場動向がみられた場合や急激な変動がみられた場合には、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループでは、これまでに、国内外の不動産、太陽光発電設備、株式及び未上場株式等を投資対象とするファンドを組成し、管理・運用を行ってまいりましたが、今後も投資対象を幅広く選定し、特定の市場動向から受ける影響を低く抑えていく方針であります。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は第三者間取引価格に基づいております。2017/02/24 16:17 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/02/24 16:17
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。売上高 前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 報告セグメント計 3,377 5,385 セグメント間取引消去 △125 △1 連結財務諸表の売上高 3,251 5,383 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2017/02/24 16:17
① 売上高
当連結会計年度におけるアセットマネジメント事業の売上高は352百万円となり、うち不動産ファンド関連報酬として324百万円、証券ファンド関連報酬として28百万円を計上しました。一方、インベストメントバンク事業の売上高は5,031百万円となり、うち保有不動産等の売却で3,195百万円、太陽光発電事業開発で1,796百万円、有価証券運用及び金融商品仲介手数料等で39百万円を計上しました。この結果、当連結会計年度における売上高は5,383百万円となりました。 - #9 開示対象特別目的会社関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 平成26年12月1日 至 平成27年11月30日)2017/02/24 16:17
(注1) 当社子会社から任意組合に譲渡した不動産信託受益権の金額を計上しております。取引の概要 主な取引の金額又は当連結会計年度残高(百万円) 主な損益 項目 金額(百万円) 不動産信託受益権の譲渡(注1) - 売上高 623 出資金の払込額(注2) 20 - - 理事長報酬(注3) - 売上高 70 金銭の分配(注4) - 売上高 0
(注2) 任意組合への出資額を連結貸借対照表の「営業投資有価証券」に計上しておりす。