売上高
連結
- 2018年5月31日
- 2億900万
- 2019年5月31日 -33.01%
- 1億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2017年12月1日 至 2018年5月31日)2019/07/12 16:05
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 不動産投資等部門 証券投資等部門 売上高 外部顧客への売上高 168 807 4 980 セグメント間の内部売上高又は振替高 40 - - 40 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、インベストメントバンク事業では、割安な不動産物件への投資・バリューアップを行うべく国内外の物件のソーシングに努め、国内においては新規開発用の不動産取得を行い、レジデンシャル物件として開発を推進いたしました。また、東京都大田区の開発物件については、リースアップした上で収益物件として販売することへと方針を変更し、満室稼働とした上で販売活動を進めております。海外不動産につきましては、バリューアップ施策を行った米国カリフォルニア州の物件の販売を行いました。また、テキサス州の物件につきましても、引き続きマーケティングを進めております。2019/07/12 16:05
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は売上高494百万円(前年同期比49.6%減)、営業損失75百万円(前年同期の営業利益は145百万円)、経常損失86百万円(前年同期の経常利益は140百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失87百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純利益は115百万円)となりました。
<アセットマネジメント事業>当第2四半期連結会計期間末において、当社グループが運用するファンド運用資産残高は163億円(一部円換算US$1.00=109.36円)、当社グループがアセットマネジメント業務を受託している不動産等の受託資産残高は223億円となりました。