純資産
連結
- 2021年11月30日
- 24億9700万
- 2022年11月30日 +6.61%
- 26億6200万
- 2023年11月30日 +6.84%
- 28億4400万
個別
- 2021年11月30日
- 21億8500万
- 2022年11月30日 +0.78%
- 22億200万
- 2023年11月30日 +0.54%
- 22億1400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 場価格のない株式等以外のもの
時価法
評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。2024/02/28 15:09 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当連結会計年度末における固定負債の残高は、前連結会計年度末比726百万円増加し1,228百万円となりました。これは主として、長期借入金が725百万円増加したことなどによるものです。2024/02/28 15:09
(純資産の状況)
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度比182百万円増加し2,844百万円となりました。これは主として、配当金の支払いにより37百万円減少した一方で、親会社株主に帰属する当期純利益183百万円計上したことにより利益剰余金が145百万円増加したこと、その他有価証券評価差額金が33百万円増加したことなどによるものです。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/02/28 15:09
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2024/02/28 15:09
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産又は負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2024/02/28 15:09
評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/28 15:09
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たりの当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年12月1日 至 2022年11月30日) 当連結会計年度(自 2022年12月1日 至 2023年11月30日) 1株当たり純資産額 70.69 円 75.53 円 1株当たり当期純利益 6.04 円 4.86 円
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下の通りであります。