テラ(2191)の新株予約権の発行の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年12月31日
- 1769万
- 2018年12月31日 -47.43%
- 930万
- 2019年12月31日 -80%
- 186万
個別
- 2013年12月31日
- 1769万
- 2018年12月31日 -47.43%
- 930万
- 2019年12月31日 -80%
- 186万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- (1) 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式1株の発行価格2022/03/31 15:17
本新株予約権の行使により発行する当社普通株式1株の発行価格は、行使請求に係る本新株予約権の行使に際して払い込むべき金額の総額に、行使請求に係る本新株予約権の発行価額の総額を加えた額を、注7(2)に記載の本新株予約権の目的である株式の総数で除した額とする。
(2) 本新株予約権の行使により株式を発行する場合の増加する資本金の額は、会社計算規則第17条の定めるところに従って算定された資本金等増加限度額に0.5を乗じた金額とし、計算の結果1円未満の端数を生じる場合はその端数を切り上げた額とする。増加する資本準備金の額は、資本金等増加限度額より増加する資本金の額を減じた額とする。 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- 3.新株予約権の行使に際して出資される財産の価額または算定方法2022/03/31 15:17
本新株予約権の行使に際して出資される財産の価額は、1株当たりの払込金額(以下、「行使価額」という。)に、付与株式数を乗じた金額とする。行使価額は、本新株予約権の発行を決議した当社取締役会開催日の前営業日(2020年4月23日)での東京証券取引所における当社株価の終値である146円とする。なお、本新株予約権の割当日後、当社が株式分割または株式併合を行う場合、次の算式により行使価額を調整し、調整による1円未満の端数は切り上げる。
また、本新株予約権の割当日後、当社が当社普通株式につき時価を下回る価額で新株の発行または自己株式の処分を行う場合(新株予約権の行使に基づく新株の発行及び自己株式の処分並びに株式交換による自己株式の移転の場合を除く。)、次の算式により行使価額を調整し、調整による1円未満の端数は切り捨て、現金による調整は行わない。調整後行使価額 = 調整前行使価額 × 1 分割・併合の比率 - #3 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2.目的となる株式の数の変動事由の概要2022/03/31 15:17
第22回乃び第23回新株予約権の増加は、新株予約権の発行によるものであります。
第22回新株予約権の減少は、新株予約権の権利行使によるものであります。