テラ(2191)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 医療支援事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 676万
- 2014年3月31日
- -591万
- 2015年3月31日 -575.85%
- -3996万
- 2016年3月31日
- 54万
- 2017年3月31日 +179.56%
- 151万
- 2018年3月31日 -65.94%
- 51万
- 2019年3月31日
- -561万
- 2020年3月31日
- -41,000
- 2021年3月31日
- -9,000
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.その他の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、医療支援事業を含んでいます。2022/05/13 16:01
2. セグメント損失の調整額1,056千円は、セグメント間取引消去となっております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、医療支援事業を含んでいます。
2. セグメント損失の調整額703千円は、セグメント間取引消去となっております。
3. セグメント損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/05/13 16:01 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更による売上高及びセグメント利益への影響はありません。
なお、前連結会計年度まで報告セグメントとして記載しておりました「医療支援事業」については、重要性の観点から報告セグメントから除外し「その他」としております。また、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2022/05/13 16:01 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は157,006千円(前年同期比25.4%減)となりました。その結果、営業損失は171,676千円(前年同期は219,434千円の損失)、経常損失は169,577千円(前年同期は219,420千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は170,372千円(前年同期は220,481千円の損失)となりました。2022/05/13 16:01
報告セグメント別の業績は次のとおりであります。なお、当第1四半期連結累計期間より、「医療支援事業」につきましては、報告セグメントから除外し「その他」としております。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づいております。
a.細胞医療事業