- 2191
- 2022/08/22
- 時価
- 5065万円
- PER 予
- -倍
- 2009年以降
- 赤字-663.78倍
(2009-2021年) - PBR
- -0.15倍
- 2009年以降
- 赤字-70.53倍
(2009-2021年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 平成26年8月に、主に少額短期保険の商品を提供する株式会社ミニンシュラー(平成26年10月27日付で、テラ少額短期保険株式会社に商号変更)の全株式を取得し、連結子会社化いたしました。本連結子会社を通じて、少額短期保険事業を開始し、がん免疫細胞療法を含む最先端のがん治療に対応する保障を提供する予定です。2014/11/07 15:58
当第3四半期連結累計期間につきましては、売上高は医療支援事業において、細胞培養機器販売等における大型案件の受注獲得による売上が増加したことにより、1,436,819千円(前年同期比208,119千円増、16.9%増)となりました。利益面につきましては、樹状細胞ワクチン「バクセル®」の承認取得に向けた開発活動を本格化する中、細胞医療事業及び医薬品事業において、主に研究開発費、広告宣伝費等の増加及び連結子会社における事業立上げ費用の発生等により、営業損失は197,413千円(前年同期は99,764千円の利益)、経常損失は227,342千円(前年同期は69,564千円の利益)、四半期純損失は207,360千円(前年同期は11,235千円の利益)となりました。
当第3四半期連結累計期間における報告セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は以下のとおりであります。2014/11/07 15:58
(注)当第3四半期連結累計期間における潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日至 平成25年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年9月30日) (算定上の基礎) 四半期連結損益計算書上の四半期純利益又は四半期純損失(△)(千円) 11,235 △207,360 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益又は四半期純損失(△)(千円) 11,235 △207,360 普通株式の期中平均株式数(千株) 13,136 13,758