- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント損失の調整額4,678千円には、セグメント間取引消去1,811千円及び固定資産の調整額2,866千円が含まれております。
2. セグメント損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2017/05/12 15:54- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失の調整額4,678千円には、セグメント間取引消去1,811千円及び固定資産の調整額2,866千円が含まれております。
2. セグメント損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/05/12 15:54 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2017/05/12 15:54- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失等に関する情報
(固定資産にかかる重要な減損損失)
2017/05/12 15:54- #5 担保に供している資産の注記(連結)
※ 担保資産
提携医療機関の金融機関等からの借入に対し、以下の資産を担保として差し入れております。
2017/05/12 15:54- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
繰延税金
資産の回収可能性に関する適用指針の適用
| 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年3月31日) |
| 「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当第1四半期連結会計期間から適用しております。 |
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