無形固定資産
連結
- 2015年12月31日
- 7713万
- 2016年12月31日 -99.25%
- 57万
個別
- 2015年12月31日
- 7458万
- 2016年12月31日 -100%
- 0
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、細胞培養関連における機器・装置及び事務機器(「工具、器具及び備品」)であります。2019/02/28 16:43
無形固定資産
主として、CRO事業における画像管理・検像システム(「ソフトウェア」)であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数は以下のとおりであります。
ソフトウエア 5年
特許実施権 8年または契約期間いずれかの短い年数2019/02/28 16:43 - #3 業績等の概要
- 営業活動により使用した資金は565,518千円となりました。その主な内訳は、税金等調整前当期純損失852,774千円、減価償却費138,664千円、貸倒引当金の増加額134,415千円、減損損失401,843千円、投資有価証券売却益及び評価損益192,525千円、売上債権の増加額79,035千円、前払費用の増加額129,627千円であります。2019/02/28 16:43
投資活動により獲得した資金は374,555千円となりました。その主な内訳は、無形固定資産の売却による収入21,600千円、投資有価証券の売却による収入339,089千円、敷金及び保証金の回収による収入50,141千円であります。
財務活動により獲得した資金は1,412千円となりました。その主な内訳は、短期借入による収入200,000千円、長期借入金の返済による支出172,360千円、社債の償還による支出20,000千円、リース債務の返済による支出8,717千円、新株予約権の発行による収入2,490千円であります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失を認識した主な資産の概要2019/02/28 16:43
当社グループは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて資産のグルーピングを行っております。その結果、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(224,202千円)として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 東京都港区 事業用資産 リース資産(有形固定資産) 東京都港区 事業用資産 リース資産(無形固定資産) 東京都港区 事業用資産 のれん
その内訳は以下のとおりであります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数は以下のとおりであります。
ソフトウェア 5年
特許実施権 8年または契約期間いずれかの短い年数2019/02/28 16:43