有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法を採用しております。2021/09/28 16:25
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※7 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2021/09/28 16:25
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物 0千円 -千円 工具、器具及び備品 0千円 -千円 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2021/09/28 16:25
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物 7,381千円 74,999千円 工具、器具及び備品 11,670千円 -千円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/09/28 16:25
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物 0千円 -千円 工具、器具及び備品 -千円 0千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2. 当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2021/09/28 16:25
3.「当期減少額」欄の( )は内数で、当期減損損失計上額であります。建物 医療施設運営等を営む国内法人に売却 資産一式 34,742千円 工具、器具及び備品 医療施設運営等を営む国内法人に売却 資産一式 78,143千円 リース資産(有形) 廃棄による除却 アイソレータシステム一式 43,522千円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- その内訳は以下のとおりであります。2021/09/28 16:25
減損損失を計上した固定資産は、収益性が低下しており、将来キャッシュ・フローがマイナスが見込まれるので、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失に計上しております。 なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しておりますが、上記固定資産に関しては、実質的な価値はないと判断し、正味売却価額をゼロと評価しております。種類 金額 建物 22,005千円 工具、器具及び備品 23,450千円
当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2021/09/28 16:25
建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 資産除去債務の金額の算定方法 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 売上債権である受取手形及び売掛金、短期金銭債権である未収入金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては債権管理を定めた社内規程に従い、取引先ごとに期日及び残高を管理するとともに、主な取引先の信用状況を必要に応じ把握することにより、その低減を図っております。2021/09/28 16:25
敷金は、主に事業所等の建物の賃借に伴うものであり、貸主の信用リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金、短期金銭債務である未払金は、流動性リスクに晒されておりますが、ほとんどが1か月以内の支払期日であります。