四半期報告書-第16期第1四半期(平成31年1月1日-平成31年3月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額549千円は、セグメント間取引消去となっております。
2. セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失等に関する情報
(固定資産にかかる重要な減損損失)
当第1四半期連結累計期間において、「細胞医療事業」に帰属する設備投資(建物附属設備及び工具、器具及び備
品、ソフトウェア)について当初想定していた収益が見込めないため、10,012千円の減損損失を計上しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
(注) 1.セグメント損失の調整額562千円は、セグメント間取引消去となっております。
2. セグメント損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失等に関する情報
(固定資産にかかる重要な減損損失)
当第1四半期連結累計期間において、「医療支援事業」に帰属するソフトウェアについて当初想定していた収益が見込めないため、5,659千円の減損損失を計上しております。「医薬品事業」に帰属する、がん治療用再生医療等製品として樹状細胞ワクチンの承認取得に向けた開発活動を実施していくための設備投資(建物附属設備及び工具、器具及び備品)について、医薬品の承認取得までの期間に収益獲得の見込みがないことを踏まえ、5,805千円の減損損失を計上しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
| 報告セグメント | 合計 | 調整額 (注)1 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)2 | ||||
| 細胞医療 事業 | 医療支援 事業 | 医薬品 事業 | 計 | ||||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 79,687 | 27,647 | - | 107,334 | 107,334 | - | 107,334 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 79,687 | 27,647 | - | 107,334 | 107,334 | - | 107,334 |
| セグメント利益又は 損失(△) | △111,432 | 517 | △89,276 | △200,191 | △200,191 | 549 | △199,641 |
(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額549千円は、セグメント間取引消去となっております。
2. セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失等に関する情報
(固定資産にかかる重要な減損損失)
当第1四半期連結累計期間において、「細胞医療事業」に帰属する設備投資(建物附属設備及び工具、器具及び備
品、ソフトウェア)について当初想定していた収益が見込めないため、10,012千円の減損損失を計上しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
| 報告セグメント | 合計 | 調整額 (注)1 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)2 | ||||
| 細胞医療 事業 | 医療支援 事業 | 医薬品 事業 | 計 | ||||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 44,079 | 13,821 | - | 57,901 | 57,901 | - | 57,901 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | 2,200 | - | 2,200 | 2,200 | △2,200 | - |
| 計 | 44,079 | 16,021 | - | 60,101 | 60,101 | △2,200 | 57,901 |
| セグメント損失(△) | △102,908 | △5,618 | △74,825 | △183,352 | △183,352 | 562 | △182,790 |
(注) 1.セグメント損失の調整額562千円は、セグメント間取引消去となっております。
2. セグメント損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失等に関する情報
(固定資産にかかる重要な減損損失)
当第1四半期連結累計期間において、「医療支援事業」に帰属するソフトウェアについて当初想定していた収益が見込めないため、5,659千円の減損損失を計上しております。「医薬品事業」に帰属する、がん治療用再生医療等製品として樹状細胞ワクチンの承認取得に向けた開発活動を実施していくための設備投資(建物附属設備及び工具、器具及び備品)について、医薬品の承認取得までの期間に収益獲得の見込みがないことを踏まえ、5,805千円の減損損失を計上しております。