のれん
個別
- 2020年12月31日
- 7515万
- 2021年12月31日 -37.5%
- 4697万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりです。2022/03/28 12:35
前事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 減価償却費 175,397 201,129 のれん償却額 7,046 28,184 業務委託費 1,578,542 1,917,419 - #2 事業等のリスク
- (7) M&Aについて2022/03/28 12:35
当社グループがM&Aを実施した場合、被買収企業との融合又は提携先との関係構築・強化が予定どおり進捗しない場合、統合又は提携により当初想定した事業のシナジー効果等が得られない場合等、投資に要した資金、時間その他の負担に見合った利益を回収できない可能性があり、当社グループの事業展開、財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。また、当社グループでは、国際会計基準に基づいて当該事象に伴い発生した相当額ののれんを連結財政状態計算書に計上します。当該のれんについては、将来の収益力を適正に反映していますが、事業の展開等が計画どおりに進まない場合、国際会計基準に基づいたのれんの減損処理を行う必要が生じ、当社グループの事業及び業績に影響を与える可能性があります。
(8) 当社と大株主との関係について - #3 注記事項-のれん、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 11.のれん2022/03/28 12:35
のれんの取得原価及び減損損失累計額の増減は、以下のとおりです。
- #4 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・有形固定資産及び無形資産の耐用年数及び残存価額の見積り(「注記3.重要な会計方針」(7)(8))2022/03/28 12:35
・有形固定資産、のれん及び無形資産の減損(「注記3.重要な会計方針」(10))
・金融商品の公正価値の測定方法(「注記3.重要な会計方針」(5)) - #5 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 関連会社とは、当社グループが当該企業に対し、財務及び営業の方針に重要な影響力を有しているものの、支配をしていない企業をいいます。2022/03/28 12:35
関連会社への投資は、取得時には取得原価で認識され、以後は持分法によって会計処理しています。関連会社に対する投資は、取得に際して認識されたのれん(減損損失累計額控除後)が含まれています。
関連会社が適用する会計方針が当社グループの適用する会計方針と異なる場合には、必要に応じて当該関連会社の財務諸表に調整を加えています。 - #6 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2022/03/28 12:35
(単位:千円) 有形固定資産 9 521,760 657,095 のれん 11 140,920 140,920 無形資産 10 105,922 106,707