- 2193
- 2026/09/04
- 時価
- 101億円
- PER
- 12.51倍
- 2010年以降
- 赤字-300.34倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.67-21.31倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 5.75%
- ROA
- 5.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2022年9月30日
- -22億4019万
- 2023年9月30日 -37.73%
- -30億8548万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2023/11/13 10:38
(単位:千円) その他の費用 △81 △2,834 営業損失 △851,630 △440,006 金融収益 50,921 121,516 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/11/13 10:38
(単位:千円) その他の費用 △240 △222,583 営業損失 △2,240,190 △3,085,489 金融収益 172,754 377,396 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/11/13 10:38
当社グループは「毎日の料理を楽しみにする」というミッションの下、日本のみならず世界中の料理のつくり手を増やすべく、料理に関する様々な課題解決に向けた積極的な投資を行っています。このミッションについて、当社グループの事業活動の目的・存在意義を明確にするため、定款に「当会社は、『毎日の料理を楽しみにする』ために存在し、これをミッションとする。」、「世界中のすべての家庭において、毎日の料理が楽しみになった時、当会社は解散する。」という記載をしています。2022年12月期第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日) 2023年12月期第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年9月30日) 前年同期比 売上収益 6,828 6,003 △12.1 % 営業損失 △2,240 △3,085 - % 税引前四半期損失 △2,237 △2,713 - %
世界中の人々の生活は資本主義体制の中で非常に豊かになり、貧困に悩む人は減り、医療技術の革新により人類の寿命は長くなりました。しかしながら、生活は豊かになりましたが、肥満や生活習慣病、バーチャルな人間関係の偏重がもたらす心の病は増加しました。また、「地球」の健康という意味でも、CO2の排出量増加、オゾン層の破壊、土壌や海洋の自浄作用を超えた汚染など、大きな犠牲を払ってきました。