有価証券報告書-第26期(2022/01/01-2022/12/31)
8.棚卸資産
棚卸資産の内訳は、以下のとおりです。
前連結会計年度及び当連結会計年度において費用として認識した棚卸資産の金額は、それぞれ52,728千円及び75,019千円です。
前連結会計年度において費用(△は戻入益)として認識した棚卸資産の評価減の金額は564千円です。当連結会計年度において費用(△は戻入益)として認識した棚卸資産の評価減の金額は△4,576千円です。
棚卸資産の内訳は、以下のとおりです。
| (単位:千円) | ||
| 前連結会計年度 (2021年12月31日) | 当連結会計年度 (2022年12月31日) | |
| 商品 | 22,541 | 33,156 |
| 貯蔵品 | 22,113 | 30,022 |
| 合計 | 44,654 | 63,178 |
前連結会計年度及び当連結会計年度において費用として認識した棚卸資産の金額は、それぞれ52,728千円及び75,019千円です。
前連結会計年度において費用(△は戻入益)として認識した棚卸資産の評価減の金額は564千円です。当連結会計年度において費用(△は戻入益)として認識した棚卸資産の評価減の金額は△4,576千円です。