雪印メグミルク(2270)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 通期
連結
- 2010年3月31日
- -110億3700万
- 2011年3月31日
- -53億6300万
- 2012年3月31日
- -6億1100万
- 2013年3月31日 -101.31%
- -12億3000万
- 2014年3月31日
- 30億9600万
- 2015年3月31日 -40.73%
- 18億3500万
- 2016年3月31日
- -45億3300万
- 2017年3月31日
- 39億7000万
- 2018年3月31日
- -11億2500万
- 2019年3月31日 -170.49%
- -30億4300万
- 2020年3月31日
- -5億2300万
- 2021年3月31日
- -1億500万
- 2022年3月31日
- 6億200万
- 2023年3月31日
- -68億4000万
- 2024年3月31日
- -31億1900万
- 2025年3月31日
- -7億4600万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ※4 運転資金の効率的な調達を行なうため、当社は取引銀行4行(前連結会計年度4行)とコミットメントライン契約を、当社および8社(前連結会計年度7社)の連結子会社においては、取引銀行16行(前連結会計年度13社)と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく連結会計年度末の借入未実行残高は次のとおりであります。2025/06/23 10:00
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) コミットメントラインの総額 20,000 百万円 20,000 百万円 当座貸越極度額 45,190 45,490 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当連結会計年度において、中計2025のキャッシュアロケーションに基づき政策保有株式などの資産売却を行い、「既存事業への基盤・成長投資」、「未来価値創造投資」に充当いたしました。2025/06/23 10:00
資金の流動性につきましては、現預金に加え、金融機関とコミットメントライン契約および当座貸越契約を締結し、十分な資金を確保しています。また、グループ各社における資金効率の向上と金融費用の削減を目的として、CMS(キャッシュマネジメントシステム)を含むグループファイナンス制度を導入しています。
③ 目標とする経営指標の達成状況等