雪印メグミルク(2270)の売上高 - その他の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 403億600万
- 2014年3月31日 +13.61%
- 457億9300万
- 2015年3月31日 -0.21%
- 456億9900万
- 2016年3月31日 +5.72%
- 483億1300万
- 2017年3月31日 -2.19%
- 472億5400万
- 2018年3月31日 +3.28%
- 488億200万
- 2019年3月31日 +0.41%
- 490億200万
- 2020年3月31日 +0.98%
- 494億8300万
- 2021年3月31日 -0.94%
- 490億1700万
- 2022年3月31日 -3.38%
- 473億5900万
- 2023年3月31日 +7.82%
- 510億6300万
- 2024年3月31日 +2.19%
- 521億7900万
- 2025年3月31日 +1.98%
- 532億1200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/23 10:00
(注) 第1四半期連結累計期間及び第3四半期連結累計期間に係る財務情報に対するレビュー : 有第1四半期連結累計期間 中間連結会計期間 第3四半期連結累計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 152,438 311,653 469,748 615,819 税金等調整前中間(四半期)(当期)純利益(百万円) 7,416 13,075 17,758 18,516 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは、製品別のセグメントから構成されており、「乳製品」、「飲料・デザート類」および「飼料・種苗」の3つを報告セグメントとしております。2025/06/23 10:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- (注) 1.報告セグメントの売上高は、主に「商品または製品の販売に係る収益」によるものです。2025/06/23 10:00
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、共同配送センター事業および不動産賃貸事業等が含まれております。売上高は、主に「配送サービスに係る収益」によるものです。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
㈱雪印こどもの国牧場
雪印香港有限公司 他
非連結子会社の合計資産額、売上高、当期純損益および利益剰余金等の額は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。2025/06/23 10:00 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/23 10:00
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱セブン-イレブン・ジャパン 152,485 乳製品セグメント飲料・デザート類セグメント - #6 事業等のリスク
- 2025/06/23 10:00
(4)市場規模の縮小等について [リスク①]日本においては少子高齢化の進展により人口減少傾向にあり、当社グループが対象とする市場が縮小してきております。また、急激な経済状況の後退や物価の高騰などが発生した場合、消費意欲の減退などによる市場縮小の可能性があります。こうした市場の縮小は、当社グループの商品販売に影響を及ぼす可能性があります。その他、畜産市場において飼養頭数が減少した場合、飼料や飼料作物種子の販売に悪影響を及ぼす可能性があります。 [対処方針①]当社グループは、事業ポートフォリオを適切に見直しており、機能を訴求する商品や高付加価値商品の開発強化、販売拡大により、国内事業の収益基盤の強化・確立を目指しております。また、海外の生産拠点の活用によりチーズを中心に販売物量を拡大し、ボーダレス展開を加速することで、海外事業の強化を図っています。 [リスク②]飲料・デザート類は、天候の影響を受ける可能性があります。特に、天候不順や、夏場の気温が低く推移した場合には、売上高が減少し、当社グループの飲料・デザート類の業績に悪影響を及ぼす可能性があります。 [対処方針②]当社グループでは、需給変動による収益への影響の軽減に向けて、事業ポートフォリオを再編し、収益基盤の複数化とその確立に取り組むとともに、継続的なプロダクトミックスの改善による収益力の強化、および効率的な生産体制の確立に取り組んでいます。 (5)販売先の寡占化とメーカー同士の競合の激化について - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/23 10:00 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/23 10:00 - #9 戦略、気候変動への対応(連結)
- 2025/06/23 10:00
事業インパクト評価D.「異常気象の頻発化と深刻化」 ・自然災害による製造物流設備への影響 ・フードテックなど代替食品市場の拡大による持続可能な食の提供 2024年度の主な内容 ・生産拠点の水リスクを確認し、事業継続のリスク評価を行う ・プラントベースフードなど代替食品の売上高拡大(2030年度;200億円以上) E.「酪農基盤」
- #10 指標及び目標、気候変動への対応(連結)
- 2024年度の主なKPIの進捗状況2025/06/23 10:00
※集計中のため、雪印メグミルクウェブサイト等に掲載予定です。項目 KPI 2022年度 2023年度 2024年度 認証パーム油(目標)2026年度:100%調達 14.5% 54.4% ※ 機能付加商品の売上高(目標)2030年度:1,000億円以上 581億円 ※ 平均気温の上昇 生産拠点の用水使用量(目標)2030年度:9%削減(2013年度比) 7.6%削減 10.5%削減 11.3%削減(見込) 緑肥作物種子による作付面積拡大(目標)2030年度:20%拡大(2019年度比) 3.9%拡大 ※ 異常気象の頻発化と深刻化(豪雨、洪水等) 水リスクを確認し事業継続のリスク評価を実施(毎年) アキダクトに加え、独自評価の実施と排水・洪水対策を実施 プラントベースフードなど代替食品の売上高(目標)2030年度:200億円以上 0.2億円 ※ 酪農基盤 牧草・飼料作物種子による作付面積拡大(目標)2030年度:3%拡大(2019年度比) 3.7%増加 3.7%減少 ※ 日本酪農青年研究連盟および酪農総合研究所の活動により、持続的酪農経営を行うための経営管理・技術的支援を実施(毎年) 260名超が参加 320名超が参加 330名超が参加 - #11 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 2025/06/23 10:00
- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 〈連結経営成績〉2025/06/23 10:00
〈セグメント別概況〉2024年3月期 2025年3月期 増減率(%) 売上高(百万円) 605,424 615,819 1.7 営業利益(百万円) 18,460 19,125 3.6
- #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 雪印香港有限公司 他2025/06/23 10:00
非連結子会社の合計資産額、売上高、当期純損益および利益剰余金等の額は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。
2.持分法の適用に関する事項 - #14 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2025/06/23 10:00
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 35,112 百万円 36,314 百万円 売上原価 26,706 27,367 - #15 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/23 10:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。