売上高
連結
- 2015年3月31日
- 456億9900万
- 2016年3月31日 +5.72%
- 483億1300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/29 10:44
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 143,494 290,624 439,740 578,328 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 3,693 17,215 20,368 22,225 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 2016/06/29 10:44
- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは、製品別のセグメントから構成されており、「乳製品」、「飲料・デザート類」および「飼料・種苗」の3つを報告セグメントとしております。2016/06/29 10:44
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- 2.調整額の内容は以下のとおりであります。2016/06/29 10:44
売上高 (単位:百万円)
- #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
㈱雪印こどもの国牧場 外
非連結子会社の合計資産額、売上高、当期純損益および利益剰余金等の額は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。2016/06/29 10:44 - #6 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2016/06/29 10:44
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱日本アクセス 129,748 乳製品セグメント飲料・デザート類セグメント ㈱セブン-イレブン・ジャパン 110,301 乳製品セグメント飲料・デザート類セグメント - #7 事業等のリスク
- (12) 天候について2016/06/29 10:44
飲料・デザート類事業は、天候の影響を受ける可能性があります。特に、天候不順や、夏場の気温が低く推移した場合には、売上高が減少し、飲料・デザート類事業の業績と財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2016/06/29 10:44
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #9 業績等の概要
- 以上の結果、当連結会計年度の連結経営成績につきましては、売上高578,328百万円(前年同期比105.2%)、営業利益14,004百万円(前年同期比149.3%)、経常利益14,223百万円(前年同期比136.2%)、親会社株主に帰属する当期純利益は、「旧横浜チーズ工場」および「旧関西チーズ工場」の売却による特別利益を計上したため、15,047百万円(前年同期比382.7%)となりました。また、平成28年3月末では、子会社32社および関連会社15社となっております。2016/06/29 10:44
セグメントごとの当連結会計年度の業績は次のとおりです。なお、各セグメントごとの売上高につきましては、外部顧客に対する金額を記載しております。
① 乳製品事業 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2016/06/29 10:44
売上高については、前連結会計年度の549,816百万円から28,511百万円(5.2%)増加し、578,328百万円となりました。
乳製品事業につきましては、市場低迷に伴いマーガリンは低調でしたが、安定供給に努めたバターや、市場拡大の影響や積極的なプロモーション活動の展開によりチーズが好調に推移しました。 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2016/06/29 10:44
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高売上高売上原価販売費及び一般管理費営業取引以外の取引高営業外収益営業外費用 30,059百万円27,64012,9991,12697 33,858百万円25,65322,95786699