雪印メグミルク(2270)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 飼料・種苗の推移 - 全期間
連結
- 2021年3月31日
- 11億2300万
- 2021年6月30日 -24.93%
- 8億4300万
- 2021年9月30日 +73.19%
- 14億6000万
- 2021年12月31日 -24.25%
- 11億600万
- 2022年3月31日 -37.16%
- 6億9500万
- 2022年6月30日 -39.28%
- 4億2200万
- 2022年9月30日 +96.21%
- 8億2800万
- 2022年12月31日 -56.16%
- 3億6300万
- 2023年3月31日 -39.67%
- 2億1900万
- 2023年6月30日 +143.84%
- 5億3400万
- 2023年9月30日 +42.51%
- 7億6100万
- 2023年12月31日 -36.27%
- 4億8500万
- 2024年3月31日 -38.97%
- 2億9600万
- 2024年9月30日 +174.32%
- 8億1200万
- 2025年3月31日 -55.3%
- 3億6300万
- 2025年9月30日 +171.63%
- 9億8600万
- 2026年3月31日 -27.99%
- 7億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行なう対象となっているものであります。2026/06/16 11:00
当社グループは、主たる事業として、乳(ミルク)等を使用した製品の製造・販売および牛用飼料、牧草・飼料作物種子等の製造・販売を行なっており、チーズ・バター等の「乳製品」および牛乳・ヨーグルト等の「飲料・デザート類」については主に当社が、「飼料・種苗」については主に雪印種苗㈱が行なっております。
したがって、当社グループは、製品別のセグメントから構成されており、「乳製品」、「飲料・デザート類」および「飼料・種苗」の3つを報告セグメントとしております。 - #2 主要な設備の状況
- 5. 上記のほか、連結会社以外からの賃借設備のうち主要な設備は下記のとおりです。2026/06/16 11:00
事業所名 セグメントの名称 設備の内容 年間リース料又はレンタル料(百万円) 本社 他 飼料・種苗 事務機器等 34 本社 他 飼料・種苗 営業車輌等 99 - #3 事業の内容
- なお、事業内容については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。2026/06/16 11:00
(注) 1.2026年4月1日付で三和流通産業㈱は雪印メグミルクマーケティング㈱に社名変更しております。事業区分 主要な製品 連結子会社 (注) 飲料・デザート類 飲料(牛乳類、果汁飲料等)、ヨーグルト、デザート等 雪印メグミルク㈱、八ヶ岳乳業㈱、㈱エスアイシステム、いばらく乳業㈱、みちのくミルク㈱、雪印メグミルクマーケティング㈱ 飼料・種苗 牛用飼料、牧草・飼料作物種子、野菜種子、造園事業等 雪印種苗㈱、道東飼料㈱ その他 共同配送センター事業、不動産賃貸事業等 雪印メグミルク㈱、㈱クレスコ、㈱雪印パーラー、雪印メグミルクビジネスソリューション㈱、㈱エスアイシステム、ニチラク機械㈱、㈱ベルネージュダイレクト、雪印メグミルクマーケティング㈱、直販配送㈱
2.持分法適用関連会社は下記のとおりです。 - #4 事業等のリスク
- 2026/06/16 11:00
(7)法規制について [リスク①]当社グループの販売する乳製品を始めとした食品や乳児用調製粉乳、保健機能食品は、「食品衛生法」の他、「乳及び乳製品の成分規格等に関する命令」、「健康増進法」、「医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律」、「食品表示法」等により成分規格や製造方法、商品表示方法等について法規制を受けております。飼料・種苗は、「飼料安全法」、「種苗法」、「農薬取締法」、「家畜伝染病予防法」等の法規制を受けております。仮に製造工程等におけるトラブルや表示の不備等による規制への抵触が発生した場合には、製品の廃棄・回収コストの発生や社会的な信用力の低下により当社グループの業績に悪影響を及ぼす可能性があります。 [対処方針①]当社グループは、「雪印メグミルクグループ 企業行動憲章」のもと、「グループサステナビリティ方針」等のグループ方針に基づき、各社行動基準、関連諸規定を定め、法令を遵守し、製造工程管理や品質管理、適正表示等に努めています。 [リスク②]法令の改正がなされた場合には、これまでの成分規格や製造方法等が認められなくなる可能性があります。新しい成分規格や製造方法等に対応するためのコストが発生し、当社グループの業績に悪影響を及ぼす可能性があります。 [対処方針②]法令改正への対応は、適切に行なうとともに、生産性向上などコスト吸収に取り組んでいます。各省庁をはじめとした行政機関等で情報更新などの発表がある場合には、速やかに従業員へ周知し、正確な情報提供に努めていきます。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 商品又は製品の販売に係る収益2026/06/16 11:00
当社グループは、乳製品、飲料・デザート類、飼料・種苗等の卸売又は製造による販売を行っております。
この取引では、主に顧客との販売契約に基づいて商品又は製品を引き渡す履行義務を負っております。当該履行義務は、商品又は製品を引き渡す一時点において、顧客が当該商品又は製品に対する支配を獲得して充足されることから、当該時点で収益を認識しております。 - #6 従業員の状況(連結)
- (2026年3月31日現在)2026/06/16 11:00
(注) 1. 従業員数は就業人員数であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しています。セグメントの名称 従業員数(名) 飲料・デザート類 2,078 (529) 飼料・種苗 401 (113) 報告セグメント計 4,707 (1,860)
2. 臨時雇用者数には、シニア社員、契約社員、パート社員及び嘱託契約の従業員を含み、派遣社員を除いています。 - #7 研究開発活動
- 2026/06/16 11:00
セグメント 7つの戦略課題 乳製品 飲料・デザート類 飼料・種苗 セグメント 7つの戦略課題 乳製品 飲料・デザート類 飼料・種苗 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/06/16 11:00
(注) 1.金額は、販売価格になり、セグメント間の内部振替前の数値になります。セグメントの名称 金額(百万円) 前年同期比(%) 飲料・デザート類 215,918 100.3 飼料・種苗 38,249 97.3 合計 466,765 100.7
イ.受注実績