- 2270
- 2026/09/04
- 時価
- 2400億円
- PER 予
- 9.23倍
- 2010年以降
- 4.55-40.89倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.51-1.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.66%
- ROE 予
- 10.03%
- ROA 予
- 5.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 15億5200万
- 2014年6月30日 -33.63%
- 10億3000万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/08/08 13:33
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が86百万円増加し、利益剰余金が25百万円減少しております。また、この変更による当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、乳製品統合工場である阿見工場は、平成26年6月に厚木マーガリン工場の生産機能の移管が完了し、平成26年度下期には全生産ラインを本格稼動すべく、今後はプロセスチーズの生産移管を順調に進めてまいります。2014/08/08 13:33
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は136,047百万円(前年同期比100.9%)、営業利益は2,639百万円(前年同期比82.5%)、経常利益は2,897百万円(前年同期比89.5%)、四半期純利益は1,030百万円(前年同期比66.4%)となりました。コストアップについては昨年度上期において大きな影響を受けていないため、業績は前年同期比では減益となりましたが、上期予想に向け計画どおりに推移しております。
セグメントごとの当第1四半期連結累計期間の業績は次のとおりです。なお、セグメントごとの売上高につきましては、外部顧客に対する金額を記載しております。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/08/08 13:33
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 1株当たり四半期純利益金額 22円88銭 15円20銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 1,552 1,030 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 1,552 1,030 普通株式の期中平均株式数(株) 67,852,181 67,847,234