- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
※全社資産は、主に当社の余資運用資金および遊休資産であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
4.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。
2019/06/26 14:19- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2019/06/26 14:19- #3 役員の報酬等
イ.利益連動給与に係る指標、当該指標を選択した理由及び当該利益連動給与の額の決定方法
利益連動給与に係る指標につきましては、連結営業利益を支給指標としております。
当該指標を選択した理由としては、雪印メグミルクグループ中期経営計画に連動させるとともに、株主の
2019/06/26 14:19- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
④目標とする経営指標
最終年度の連結売上高は7,000億円~8,000億円、連結営業利益は300億円~400億円を目指します。
⑤キャッシュ・フロー配分方針
2019/06/26 14:19- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上高は、ヨーグルトの販売が好調に推移したことや子会社の売上が拡大したことなどから増加しました。
営業利益は、価格改定・容量変更による増益要因があったものの、原材料コストやオペレーションコスト、固定経費の増加の影響などにより減益となりました。
以上の結果、当連結会計年度の連結経営成績につきましては、売上高603,378百万円(前年同期比1.2%増)、営業利益17,230百万円(前年同期比11.0%減)、経常利益19,014百万円(前年同期比9.4%減)、親会社株主に
2019/06/26 14:19