無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 35億1200万
- 2022年3月31日 -6.29%
- 32億9100万
個別
- 2021年3月31日
- 22億900万
- 2022年3月31日 -8.69%
- 20億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 5.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。2022/06/28 13:06
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 5.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。2022/06/28 13:06
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
総平均原価法、移動平均原価法または先入先出原価法のいずれかにより評価しております。
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2022/06/28 13:06 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2022/06/28 13:06
③ 生産、受注及び販売の実績区分 2021年3月期 2022年3月期 増減金額 主な増減理由 営業活動によるキャッシュ・フロー 26,567 29,421 2,853 未収入金の増減額+6,266固定資産除売却損+2,603税金等調整前当期純利益△3,930棚卸資産の増減額△1,141減損損失△931 投資活動によるキャッシュ・フロー △27,076 △20,206 6,870 有形及び無形固定資産の取得による支出+11,150有形及び無形固定資産の売却による収入△4,153 財務活動によるキャッシュ・フロー 6,771 △11,262 △18,033 長期借入金の返済による支出△13,997長期借入れによる収入△4,250
ア.生産実績 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 耐用年数については主に法人税法に規定する方法と同一の基準を採用しております。2022/06/28 13:06
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/06/28 13:06
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報貸借対照表における科目 前事業年度 当事業年度 有形固定資産 149,492百万円 149,155百万円 無形固定資産 2,209百万円 2,017百万円
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.固定資産の減損処理」の内容と同一であります。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/06/28 13:06
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報連結貸借対照表における科目 前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 177,277百万円 178,892百万円 無形固定資産 3,512百万円 3,291百万円
当社グループでは保有する固定資産について、事業用資産においては管理会計上の区分を基準に、賃貸資産及び遊休資産においては物件所在地単位で、本社等に関しては共用資産として、グルーピングを行い、当該資産グループ単位で減損の兆候を把握しております。減損損失を認識するかの判定および使用価値の算定に際して用いられる将来キャッシュ・フローは、経営環境などの外部要因に関する情報や当社グループが用いている内部の情報に基づき、合理的な仮定をおいて計算しています。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 耐用年数については法人税法に規定する方法と同一の基準を採用しております。2022/06/28 13:06
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。