営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 118億1900万
- 2025年9月30日 -22.4%
- 91億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額52百万円は、セグメント間の取引消去金額であります。2025/11/14 11:03
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメントの売上高は、主に「商品または製品の販売に係る収益」によるものです。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、共同配送センター事業および不動産賃貸事業等が含まれております。売上高は、主に「配送サービスに係る収益」によるものです。
3.セグメント利益の調整額△236百万円は、セグメント間の取引消去金額であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2025/11/14 11:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当中間連結会計期間の連結経営成績につきましては次のとおりです。2025/11/14 11:03
売上高は、乳製品セグメントが増収となったものの、飲料・デザート類セグメントの減収などにより、309,229百万円(前年同期比0.8%減)となりました。営業利益は、ブランド浸透諸施策や100周年記念イベント実施による経費の増加、前年度に発生した他社のシステムトラブルによる一時的な物量増加の反動、当社が先行して価格改定を行ったカテゴリーにおける想定以上の物量減少などが影響し、9,172百万円(前年同期比22.4%減)となりました。なお、計画対比では、7-8月に実施した本年2回目の価格改定による効果も拡大し、概ね見込通りとなりました。経常利益は、10,592百万円(前年同期比16.9%減)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、主に政策保有株式の売却益の計上などにより11,285百万円(前年同期比23.5%増)となりました。
セグメントごとの当中間連結会計期間の業績は次のとおりです。なお、セグメントごとの売上高につきましては、外部顧客に対する金額を記載しております。