ジオリーブグループ(3157)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2026年3月31日
- 500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
(ロ) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
自社利用ソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)
(ハ) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2026/06/24 10:48 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益は、次のとおりであります。2026/06/24 10:48
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 35百万円 機械装置及び運搬具 13百万円 9百万円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損は、次のとおりであります。2026/06/24 10:48
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 4百万円 133百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 0百万円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2026/06/24 10:48
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 2,041百万円 1,085百万円 土地 1,755百万円 1,107百万円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/24 10:48
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。資産の種類 当期末残高(百万円) 当期末減価償却累計額又は償却累計額(百万円) 当期償却額(百万円) 差引当期末残高(百万円) 有形固定資産 建物 5 0 0 5 工具、器具及び備品 11 2 2 8 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2026/06/24 10:48
当社グループは、投資上の区分を反映した事業所、賃貸用不動産、及び遊休不動産を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位とし、本社設備等を共用資産としてグルーピングしております。場所 用途 種類 長野県松本市 事業所 有形固定資産(その他) 茨城県つくば市 事業所 建物及び構築物、土地、未経過リース料 愛知県小牧市 事業所 建物及び構築物 茨城県小美玉市 遊休地 土地
当連結会計年度において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである事業所について、帳簿価額を回収可能価額まで減額したほか、現在遊休状態となっており、今後も使用が見込まれない有形固定資産について、減損損失を計上いたしました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法2026/06/24 10:48
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。