- 3157
- 2026/10/16
- 時価
- 193億円
- PER 予
- 7.92倍
- 2010年以降
- 3.18-21.76倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.74倍
- 2010年以降
- 0.4-1.97倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.92%
- ROE 予
- 9.33%
- ROA 予
- 2.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ジオリーブグループ(3157)の商品の推移 - 四半期
連結
- 2010年3月31日
- 18億8400万
- 2010年12月31日 -5.2%
- 17億8600万
- 2011年3月31日 +17.36%
- 20億9600万
- 2012年3月31日 -2.1%
- 20億5200万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/02/09 11:03
(注) ホームセンター等へ販売した合板、建材、住宅設備機器等が含まれております。セグメント区分 合 計 住宅資材販売 その他 住宅設備機器 27,406 ― 27,406 DIY商品 (注) 5,040 ― 5,040 住宅資材販売その他 30,881 ― 30,881
当第3四半期連結累計期間 (自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2024/02/09 11:03
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年12月31日) 提出日現在発行数(株)(2024年2月9日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 13,767,052 13,767,052 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数は100株であります。 計 13,767,052 13,767,052 ― ― - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当住宅関連業界におきましては、資材値上げや物流コスト上昇、人手不足の影響により建築コストが高騰していることに加え、住宅ローン金利の上昇懸念や物価上昇による消費者の住宅投資マインドの低下などから新設住宅着工戸数は弱含みでの推移となり、経営環境は依然として不透明な状況が続いております。2024/02/09 11:03
このような環境の中で当社グループは、サステナビリティへの取組みとして引き続きエネルギー関連商材や認証材の拡販及び非住宅木構造分野への取組みを強化するほか、中古マンションリノベーション業者への販売強化やプライベートブランド商品の拡販等の既存の営業方針を維持する一方で、売上総利益率の改善や全社的なコスト削減、業務効率化や働き方改革を推進し、収益体質の改善を図ってまいりました。また、当連結会計年度を初年度とする3ヶ年の中期経営計画がスタートし、本計画のテーマである「企業変革力の向上」を図るべく各種施策を推進しております。なお、当社グループは2023年9月15日に創業100周年を迎えました。この節目に次の100年に向けてコーポレートアイデンティティの見直しを図り、「人と自然が共栄する、次代の生き方をつくる。」というグループパーパスを新たに掲げるとともに、同日、社名を「ジオリーブグループ株式会社」へと変更いたしました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高が125,954百万円(前年同四半期8.8%減)、営業利益が1,603百万円(前年同四半期44.0%減)、経常利益が3,108百万円(前年同四半期12.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が1,864百万円(前年同四半期20.8%減)となりました。