営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 9億5800万
- 2017年12月31日 -2.3%
- 9億3600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中で当社グループは、既存の経営基盤の強化策のひとつとして工務店支援ツールの充実を図るなど付加価値を高めた営業活動を行うほか、太陽光発電システムを始めとしたエネルギー関連商材や非住宅分野の木造建築への木材販売などの新たな分野・商材への取組みを強化する一方で、新規開拓を積極的に行うなど経営基盤の拡大に努めてまいりました。2018/02/09 13:07
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高が117,384万円(前年同四半期0.6%増)、営業利益が936百万円(前年同四半期2.4%減)、経常利益が1,404百万円(前年同四半期0.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が900百万円(前年同四半期1.7%増)となりました。
(2) 財政状態の分析