純資産
連結
- 2012年9月30日
- 47億854万
- 2013年9月30日 +13.32%
- 53億3575万
- 2014年9月30日 +1.13%
- 53億9582万
個別
- 2012年9月30日
- 47億854万
- 2013年9月30日 +12.95%
- 53億1822万
- 2014年9月30日 +0.92%
- 53億6696万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2014/12/25 11:59
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/12/25 11:59
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切り下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前連結会計年度末に比べて22,726千円減少し、3,434,071千円となりました。これは主に、長期借入金が307,830千円増加したことに対し、役員退職慰労引当金が339,342千円減少したこと等によるものであります。2014/12/25 11:59
(純資産)
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて60,068千円増加し、5,395,825千円となりました。これは主に、繰延ヘッジ損益が122,586千円、為替換算調整勘定が51,185千円増加したことに対し、利益剰余金が102,155千円、その他有価証券評価差額金が14,446千円減少したこと等によるものであります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/12/25 11:59 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/12/25 11:59
(注) 1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 1株当たり純資産額 397.90円 402.16円 1株当たり当期純利益金額 35.91円 17.04円
2. 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。