純資産
連結
- 2020年9月30日
- 51億4221万
- 2021年9月30日 +1.89%
- 52億3927万
- 2022年9月30日 +14.14%
- 59億8013万
個別
- 2020年9月30日
- 51億8537万
- 2021年9月30日 +3.7%
- 53億7720万
- 2022年9月30日 +14.25%
- 61億4339万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2022/12/20 16:28
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #2 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、該当事項はありません。2022/12/20 16:28
なお、市場価格のない株式等の減損処理にあたっては、財政状態の悪化があり、かつ1株当たり純資産額が取得原価に比し50%以上下落した場合は原則として減損処理としますが、個別に回復可能性を判断し、最終的に減損処理の要否を決定しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これは主に、繰延税金負債が221,902千円増加したことに対し、長期借入金が454,500千円減少したこと等によるものであります。2022/12/20 16:28
(純資産)
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて740,859千円増加し、5,980,138千円となりました。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/12/20 16:28
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/12/20 16:28
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) 重要な収益及び費用の計上基準 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/12/20 16:28
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 当連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 1株当たり純資産額 389.06円 445.97円 1株当たり当期純利益 15.62円 38.75円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。