- 7819
- 2026/10/16
- 時価
- 129億円
- PER 予
- 11.66倍
- 2010年以降
- 6.28-89.87倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.69倍
- 2010年以降
- 0.65-1.92倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.41%
- ROE 予
- 14.51%
- ROA 予
- 6.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2023/12/22 15:05
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間にわたって均等償却を行っております。2023/12/22 15:05 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/12/22 15:05
(表示方法の変更)前連結会計年度(2022年9月30日) 当連結会計年度(2023年9月30日) 評価性引当額の増減 4.6 % 3.9 % のれん償却額 1.1 % 1.0 % その他 △1.5 % 0.8 %
前連結会計年度において、「その他」に含めておりました「同族会社の留保金課税」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産は、前連結会計年度末に比べて80,421千円減少し、3,193,868千円となりました。2023/12/22 15:05
これは主に、投資有価証券が37,065千円、退職給付に係る資産が14,620千円増加したことに対し、建物及び構築物が112,292千円、のれんが28,809千円減少したこと等によるものであります。
(負債) - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/12/22 15:05
前連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象とヘッジ手段に関する重要な条件が同一であり、かつ、ヘッジ開始時及びその後も継続して相場変動を完全に相殺するものと想定できるため、有効性の評価を省略しております。2023/12/22 15:05
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間にわたって均等償却を行っております。