シーボン(4926)の長期借入れによる収入の推移 - 全期間
連結
- 2019年9月30日
- 2900万
- 2020年3月31日 ±0%
- 2900万
個別
- 2012年6月30日
- 3億1000万
- 2012年9月30日 ±0%
- 3億1000万
- 2012年12月31日 ±0%
- 3億1000万
- 2013年3月31日 ±0%
- 3億1000万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- コミットメントライン契約に係る借入未実行残高は次のとおりであります。2026/06/24 15:00
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) コミットメントラインの総額 2,000,000千円 - 借入実行残高 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資本の財源及び資金の流動性については、当社グループは安定した収益と成長性を確保するために将来必要な運転資金及び直営店舗の工事費用等の設備投資に必要な資金は、内部留保による手元資金及び営業活動によるキャッシュ・フローを源泉としております。そのため、流動性の観点から基本的には当座預金及び普通預金にて運用しております。それらの資金を確保した上で、発生する余剰資金については、元本返還の確実性が高く、市場価格の変動が少なく、かつ可能な限り高い運用益が得られる方法で運用を行う方針であります。2026/06/24 15:00
なお、運転資金については、十分な内部留保資金を確保しておりますが、前連結会計年度末までは、不測の事態に備えるため、運転資金の効率的な調達手段として、取引銀行2行とコミットメントライン契約を締結しておりました。当連結会計年度末におきましては、取引銀行2行とのコミットメントライン契約を解除しております。
②財政状態の分析