純資産
連結
- 2019年3月31日
- 94億8601万
- 2020年3月31日 -13.68%
- 81億8854万
- 2021年3月31日 -7.23%
- 75億9650万
個別
- 2019年3月31日
- 95億1658万
- 2020年3月31日 -13.53%
- 82億2875万
- 2021年3月31日 -7.16%
- 76億3978万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
② たな卸資産
(イ)商品・製品・仕掛品・原材料
当社及び連結子会社は主として月次総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
(ロ)貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/25 12:53 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の固定負債は527,339千円となり、前連結会計年度末に比べ63,927千円減少いたしました。その主な要因は、その他固定負債の減少(前連結会計年度末比56,297千円減)によるものであります。2021/06/25 12:53
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は7,596,508千円となり、前連結会計年度末に比べ592,031千円減少いたしました。その主な要因は、利益剰余金の減少(前連結会計年度末比622,385千円減)によるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/06/25 12:53
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2021/06/25 12:53
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/25 12:53
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 1,911.83円 1,773.54円 1株当たり当期純損失(△) △250.02円 △145.27円
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。