営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 2億3984万
- 2022年12月31日
- -1億80万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 経営成績の状況2023/02/14 11:30
当第3四半期連結累計期間における日本国内の経済環境は、新型コロナウイルス感染症が第7波、第8波と立て続けに感染拡大を繰り返したものの、緊急事態宣言等の行動制限は行われず、また、海外でwithコロナの動きが進み、海外旅行客等が増加しつつあり、人流は回復傾向にあります。しかしながら、原材料価格や物流費用の高騰、円安の進行が、企業活動に大きく影響を及ぼしており、依然として先行きは不透明な状況が続いております。2022年3月期第3四半期(前年実績) 2023年3月期第3四半期(実績) 前年比 売上高 7,035,319千円 6,366,261千円 △9.5% 営業利益又は営業損失(△) 239,848千円 △100,809千円 - 経常利益又は経常損失(△) 336,486千円 △85,813千円 -
人流は回復傾向にある一方、当社の主力販路の直営サロンは対面型ビジネスということもあり、新型コロナウイルスの長期流行による消費行動の変容の影響を如実に受けており、来店数等に大きく影響しております。