営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- -1億80万
- 2023年12月31日
- 6560万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 経営成績の状況2024/02/14 14:42
当第3四半期連結累計期間における日本国内の経済環境は、新型コロナウイルス感染症の5類移行に伴う経済活動の正常化やインバウンド需要の回復により、緩やかな回復基調で推移いたしましたが、ウクライナや中国経済等の国際的な情勢不安、世界的な金融引き締めや原材料及びエネルギー価格の高騰に伴う物価上昇等、消費行動の持ち直しには不安材料があり、依然として先行きは不透明な状況が続いております。2022年3月期第3四半期(前年実績) 2023年3月期第3四半期(実績) 前年比 売上高 6,366,261千円 6,433,632千円 1.1% 営業利益又は営業損失(△) △100,809千円 65,604千円 - 経常利益又は経常損失(△) △85,813千円 68,576千円 -
こうした経営環境の中、当社グループは、2024年3月期から新中期経営計画(2024年3月期から2026年3月期)をスタートいたしました。「製品価値向上」「サロン価値向上」「新しい価値の創造」という3つの重点課題を掲げ、再成長を目指してまいります。