純資産
連結
- 2022年3月31日
- 62億56万
- 2023年3月31日 -7.91%
- 57億1019万
- 2024年3月31日 -0.88%
- 56億5985万
個別
- 2022年3月31日
- 62億4550万
- 2023年3月31日 -7.88%
- 57億5360万
- 2024年3月31日 +0.04%
- 57億5570万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
② 棚卸資産
(イ)商品・製品・仕掛品・原材料
当社及び連結子会社は主として月次総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(ロ)貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/07/02 17:00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の固定負債は455,971千円となり、前連結会計年度末に比べ12,594千円減少いたしました。その主な要因は、資産除去債務の増加(前連結会計年度末比2,336千円増)があった一方で、その他固定負債の減少(前連結会計年度末比6,309千円減)によるものであります。2024/07/02 17:00
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は5,659,857千円となり、前連結会計年度末に比べ50,332千円減少いたしました。その主な要因は、利益剰余金の減少(前連結会計年度末比47,751千円減)によるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2024/07/02 17:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/07/02 17:00
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/07/02 17:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 1株当たり純資産額 1,333.71円 1,321.57円 1株当たり当期純損失(△) △98.53円 △6.16円
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。