- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
2.株主資本の著しい変動に関する事項
第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の普通株式への転換および新株予約権の行使に伴い、当第1四半期累計期間において資本金が64,716千円、資本準備金が64,716千円増加し、当第1四半期会計期間末の資本金は3,400,608千円、資本準備金は3,387,458千円となっております。
2014/11/14 15:46- #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
2.1単元の株式数は100株であります。
3.「提出日現在発行数」欄には、平成26年11月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2014/11/14 15:46- #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)新株予約権の行使による増加であります。2014/11/14 15:46 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、将来見込まれるCBP501臨床第3相試験にかかる準備的支出を抑制して当面の現金費消を低減するほか、その他の定常的な経費につきましても削減努力を継続してまいります。さらに、「(6) 資本の財源及び資金の流動性についての分析」に記載のとおり、必要に応じて資金調達等を実施することも検討してまいります。
なお、過去に発行した新株予約権の権利行使による資金調達等の結果、当第1四半期会計期間末の現預金残高は340,888千円となりました。さらにその後の資金調達の進捗(詳細については注記事項「重要な後発事象」をご参照ください。)もあり、これらの状況を勘案した結果、本書提出日現在、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められなくなったと判断いたしました。このため、四半期財務諸表の「継続企業の前提に関する事項」の注記記載を解消しております。
2014/11/14 15:46- #5 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
新株予約権の権利行使
平成26年10月1日から平成26年11月7日までの間にマイルストーン・キャピタル・マネジメント株式会社が保有する第9回新株予約権の一部について権利行使がありました。当該新株予約権の権利行使の概要は以下のとおりであります。
2014/11/14 15:46- #6 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業等のリスク」に記載した、継続企業の前提に関する重要事象等の存在する当該状況を解消すべく、CBP501臨床第2相試験の結果を踏まえた戦略提携の成立を最重要課題として収益の獲得に努めます。あわせてCBS9106に関してもアライアンス活動を進めてまいります。
また、将来見込まれるCBP501臨床第3相試験にかかる準備的支出を抑制して当面の現金費消を低減するほか、その他の定常的な経費につきましても削減努力を継続してまいります。さらに、「(6) 資本の財源及び資金の流動性についての分析」に記載のとおり、必要に応じて資金調達等を実施することも検討してまいります。
なお、過去に発行した新株予約権の権利行使による資金調達等の結果、当第1四半期会計期間末の現預金残高は340,888千円となりました。さらにその後の資金調達の進捗(詳細については注記事項「重要な後発事象」をご参照ください。)もあり、これらの状況を勘案した結果、本書提出日現在、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められなくなったと判断いたしました。このため、四半期財務諸表の「継続企業の前提に関する事項」の注記記載を解消しております。2014/11/14 15:46