- 4575
- 2026/08/26
- 時価
- 161億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-220.83倍
(2010-2026年) - PBR
- 10.06倍
- 2010年以降
- 0.4-64.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第2四半期累計期間の研究開発費は、前年同四半期比13,802千円増加の80,904千円となりました。販売費及び一般管理費は、前年同四半期比4,386千円減少の92,461千円となりました。研究開発費と合わせた事業費用は、前年同四半期比9,416千円増加の173,365千円となりました。2015/02/13 15:17
この結果、事業収益は11,369千円(前年同四半期は計上なし)、営業損失は前年同四半期比1,953千円損失減の161,995千円、経常損失は前年同四半期比6,709千円損失減の150,220千円、四半期純損失は前年同四半期比6,709千円損失減の150,845千円となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額および算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/02/13 15:17
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。前第2四半期累計期間(自 平成25年7月1日至 平成25年12月31日) 当第2四半期累計期間(自 平成26年7月1日至 平成26年12月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 3,681,670 3,969,534 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 第9回新株予約権(平成25年11月14日取締役会決議)第1回無担保転換社債型新株予約権付社債(平成25年11月14日取締役会決議) -