新株予約権
個別
- 2018年6月30日
- 7546万
- 2018年12月31日 +4.83%
- 7911万
有報情報
- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
- 主資本の著しい変動に関する事項2019/02/12 15:18
転換社債型新株予約権付社債の普通株式への転換に伴い、当第2四半期累計期間において資本金が47,550千円、資本準備金が47,550千円増加し、当第2四半期会計期間末において資本金が4,219,357千円、資本準備金が4,206,207千円となっています。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- 2.1単元の株式数は100株です。2019/02/12 15:18
3.「提出日現在発行数」欄には、2019年2月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれていません。 - #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)新株予約権の行使による増加です。2019/02/12 15:18 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、事業収益は前年同四半期比5,550千円増加の61,002千円、営業損失は前年同四半期比32,837千円損失減の235,935千円、経常損失は前年同四半期比33,599千円損失減の236,923千円、四半期純損失は前年同四半期比97,345千円損失減の157,548千円となりました。2019/02/12 15:18
当社の財政状態は次の通りです。当第2四半期会計期間末の総資産は655,719千円となり、前事業年度末比77,430千円の増加となりました。資産の部においては、主として財務活動によるキャッシュ増加が営業活動によるキャッシュ減少を上回ったことにより流動資産の現金及び預金が123,770千円増加し、Stemline社に対する売掛金が48,997千円減少しました。負債の部においては、臨床試験の進行に伴い、流動負債の未払金が23,122千円増加しました。また、固定負債に転換社債型新株予約権付社債の未転換分114,120千円を計上しています。純資産の部においては、転換社債型新株予約権付社債の転換により資本金および資本準備金がそれぞれ47,550千円増加する一方、四半期純損失の計上により利益剰余金が157,548千円減少しました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #5 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- (3)【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2019/02/12 15:18
当第2四半期会計期間に行使価額修正条項付新株予約権付社債券等にかかる新株予約権が以下のとおり行使されています。