新株予約権
個別
- 2021年6月30日
- 8532万
- 2021年12月31日 +14.11%
- 9736万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ②【その他の新株予約権等の状況】2022/02/10 15:12
該当事項はありません。 - #2 事業等のリスク
- (2) 潜在株式の行使による当社株式価値の希薄化について2022/02/10 15:12
当社は、当社取締役、従業員および社外協力者等の業績向上に対する意欲や士気を高め、また優秀な人材を確保する観点から、ストック・オプション制度を導入しており、会社法に基づき、株主総会の決議において承認を受け、新株予約権を取締役および従業員に対して付与しています。
また、当社は、資金調達を目的として、転換社債型新株予約権付社債および新株予約権を発行しています。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- 2. 1単元の株式数は100株です。2022/02/10 15:12
3. 「提出日現在発行数」欄には、2022年2月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれていません。 - #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- (注)1.新株予約権の行使による増加です。2022/02/10 15:12
2.2022年1月1日から2022年1月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が331,500株増加するとともに、資本金が40,410千円、資本準備金が40,410千円増加しました。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、営業損失は前年同四半期比27,326千円損失増の356,205千円、経常損失は前年同四半期比28,869千円損失増の359,349千円、四半期純損失は前年同四半期比49,490千円損失増の359,974千円となりました。2022/02/10 15:12
当社の財政状態は次のとおりです。当第2四半期会計期間末の総資産は1,077,670千円となり、前事業年度末比217,939千円の減少となりました。資産の部においては、主として臨床試験の進捗により流動資産の現金及び預金が130,156千円減少しました。負債の部においては流動負債の未払金が16,763千円減少しました。また、固定負債に転換社債型新株予約権付社債749,994千円を計上しています。純資産の部においては、四半期純損失の計上により利益剰余金が359,974千円減少する一方、新株予約権の発行および行使に伴い、資本金および資本準備金がそれぞれ69,006千円増加するとともに新株予約権が12,038千円増加しました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #6 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- (3)【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2022/02/10 15:12
当第2四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が次のとおり行使されています。
- #7 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
- (1) 買入消却の目的2022/02/10 15:12
潜在株式数削減を通じて第17回新株予約権(既発行)の行使を促進すること、ならびに有利子負債額を本社債の株式転換可能性を考慮した適正水準へ削減すること。
(2) 買入消却の対象銘柄