3636 三菱総合研究所

3636
2026/06/16
時価
715億円
PER 予
10.65倍
2010年以降
5.86-27.23倍
(2010-2025年)
PBR
0.89倍
2010年以降
0.68-1.92倍
(2010-2025年)
配当 予
3.7%
ROE 予
8.33%
ROA 予
4.7%
資料
Link
CSV,JSON

三菱総合研究所(3636)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年3月31日
-31億8900万
2011年3月31日 -20.98%
-38億5800万
2012年3月31日
-19億5100万
2013年3月31日 -113.33%
-41億6200万
2014年3月31日 -13.55%
-47億2600万
2015年3月31日 -32.14%
-62億4500万
2016年3月31日
-56億5300万
2017年3月31日
-32億1500万
2018年3月31日
-20億8400万
2019年3月31日 -44.34%
-30億800万
2020年3月31日 -26.8%
-38億1400万
2021年3月31日 -74.33%
-66億4900万
2022年3月31日
-48億1900万
2023年3月31日 -170.99%
-130億5900万
2024年3月31日
-79億8300万
2025年3月31日 -44.93%
-115億7000万
2026年3月31日 -3.65%
-119億9200万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ14,460百万円減少し、10,466百万円となりました。当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの主な要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、7,983百万円の支出(前年同四半期は13,059百万円の支出)となりました。これは主に、税金等調整前四半期純利益9,254百万円、売上・受注の増加及び季節要因による売上債権及び契約資産の増加24,822百万円、仕入債務の増加7,188百万円等によるものであります。なお、当社グループは3月から4月にかけて完了するプロジェクトが多いことから、第2四半期連結累計期間までは支出が先行し営業活動によるキャッシュ・フローはマイナスになる傾向があります。
2024/04/26 13:39

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