三菱総合研究所(3636)の経常利益又は経常損失(△) - ITサービスの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年12月31日
- 5億9500万
- 2014年12月31日 +13.28%
- 6億7400万
- 2015年12月31日 -64.24%
- 2億4100万
- 2016年12月31日 +122.41%
- 5億3600万
- 2017年12月31日 -16.98%
- 4億4500万
- 2018年12月31日
- -3億9200万
- 2019年12月31日
- 6億2300万
- 2020年12月31日 -29.7%
- 4億3800万
- 2021年12月31日 +205.02%
- 13億3600万
- 2022年12月31日 +29.79%
- 17億3400万
- 2023年12月31日 -17.13%
- 14億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、全てセグメント間取引消去であります。2024/02/06 13:30
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/06 13:30
- #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)2024/02/06 13:30
(注) その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づくリース収益であり、金融・カード1,691百万円、一般産業20百万円であります。(単位:百万円) 報告セグメント 合計 シンクタンク・コンサルティングサービス ITサービス 官公庁 5,305 202 5,507
当第1四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2023年12月31日) - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/02/06 13:30
当第1四半期連結累計期間において、シンクタンク・コンサルティングサービスでは44百万円、ITサービスでは9百万円の減損損失を計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間は、「中計2026」の開始にあたり、当社グループ内にその目的や狙い、具体的な戦略等の浸透を図るとともに、株主総会や投資家の皆さまとの対話等を通じ対外的にも理解を深めて頂くよう努めました。戦略領域における取り組みは順調に始動しており、DXや環境、医療・ヘルスケア関連等における実績の着実な積み上げを図っております。2024/02/06 13:30
こうした中、当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は27,668百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益は2,037百万円(同13.6%減)、経常利益は2,437百万円(同9.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,178百万円(同6.5%減)となりました。
(*)GX:グリーン・トランスフォーメーションの略。化石燃料中心の経済・社会、産業構造を再生可能エネルギー中心に移行させ、経済社会システム全体を変革すること。