- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) | △45.53 | 173.76 | 51.81 | 27.32 |
2014/12/18 13:15- #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成 25年9月13日)
2014/12/18 13:15- #3 業績等の概要
このような環境下、当社グループは品質及び顧客満足度を最優先しつつ、シンクタンクとして培った科学的手法をはじめ、総合的な機能・サービスを最大限に活用して事業展開を進めました。特に、新たな社会の枠組みの創出や、民間企業の事業戦略・業務革新にかかるコンサルティング、金融機関向けのシステム構築などを推進するとともに、震災復興支援にも取り組みました。また、お客様や社会に対する提供価値を高めるべく、「Think & Act Tank」のコンセプトのもと、新たな事業展開に取り組みました。
これらの結果、当社グループの当連結会計年度における業績は、売上高は87,400百万円(前年度比7.7%増)、営業利益は6,079百万円(同13.2%増)、経常利益は6,442百万円(同15.7%増)、当期純利益は3,405百万円(同18.0%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
2014/12/18 13:15- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2014/12/18 13:15- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、経常利益は、前連結会計年度の5,566百万円に対して、876百万円増加し、6,442百万円(同15.7%増)となりました。
④ 当期純利益
特別利益は2百万円となり、特別損失につきましては、固定資産除却損84百万円等を計上したことにより、90百万円となりました。
2014/12/18 13:15- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) | 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) |
| 1株当たり純資産額 | 2,072円18銭 | 2,222円92銭 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 175円67銭 | 207円36銭 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり
当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり
当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2014/12/18 13:15