- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 13,967 | 39,449 | 66,308 | 85,354 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(百万円) | △262 | 3,676 | 5,463 | 6,230 |
2015/12/17 13:20- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
また、当連結会計年度より、セグメント利益を営業利益から経常利益に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、上記の変更を踏まえて作成した報告セグメントごとの売上高、利益、資産及びその他の項目に関する情報を記載しております。
(シンクタンク・コンサルティングサービス)
2015/12/17 13:20- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| ㈱三菱東京UFJ銀行 | 15,462 | シンクタンク・コンサルティングサービス、ITサービス |
| 三菱UFJニコス㈱ | 12,136 | シンクタンク・コンサルティングサービス、ITサービス |
2015/12/17 13:20- #4 事業等のリスク
(2)官公庁との取引に関するリスク
平成27年9月期連結会計年度において、官公庁向け売上高は連結売上高の27.1%を占めております。
官公庁においては、成長戦略に基づく積極的な財政出動や、より複雑で高度な事業推進が予想されます。
2015/12/17 13:20- #5 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウェアに係る売上高及び売上原価の計上基準
イ 当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる案件
工事進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)
ロ その他の案件
工事完成基準2015/12/17 13:20 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/12/17 13:20 - #7 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
また、当連結会計年度より、セグメント利益を営業利益から経常利益に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、上記の変更を踏まえて作成した報告セグメントごとの売上高、利益、資産及びその他の項目に関する情報を記載しております。
2015/12/17 13:20- #8 業績等の概要
一方、クレジットカード会社や金融機関向けシステムの基盤整備・更改は、大口のお客様の開発計画延期の影響を受けました。
これらの結果、当社グループの当連結会計年度における業績は、売上高は85,354百万円(前年度比2.3%減)、営業利益は5,552百万円(同8.7%減)、経常利益は5,813百万円(同9.8%減)、当期純利益は3,692百万円(同8.4%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
2015/12/17 13:20- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績の分析
① 売上高
当社グループの当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度の87,400百万円に対し2,045百万円減少し、85,354百万円(前年度比2.3%減)となりました。シンクタンク・コンサルティングサービスにおいては、前連結会計年度に比べ2,497百万円増加し35,030百万円(同7.7%増)となり、ITサービスにおいては、前連結会計年度に比べ4,543百万円減少し50,324百万円(同8.3%減)となりました。
2015/12/17 13:20- #10 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウェアに係る売上高及び売上原価の計上基準
イ 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる案件
工事進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)
ロ その他の案件
工事完成基準2015/12/17 13:20 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) | 当事業年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) |
| 営業取引による取引高売上高仕入高 | 136百万円5,718 | 102百万円4,642 |
| 営業取引以外の取引による取引高 | 941 | 639 |
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