無形固定資産
連結
- 2016年9月30日
- 54億7500万
- 2017年9月30日 -7.6%
- 50億5900万
個別
- 2016年9月30日
- 22億4800万
- 2017年9月30日 -26.73%
- 16億4700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主にITサービスセグメントにおける三菱総研DCS㈱の千葉情報センター設置のサーバー等(工具、器具及び備品)であります。2017/12/19 15:16
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2017/12/19 15:16 - #3 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2017/12/19 15:16
投資活動によるキャッシュ・フローは、5,368百万円の支出(前連結会計年度は996百万円の支出)となりました。これは主に、短期資金運用のための有価証券の取得による支出2,999百万円、無形固定資産の取得による支出1,268百万円、有形固定資産の取得による支出1,075百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2017/12/19 15:16
前事業年度において、独立掲記しておりました「ソフトウェア仮勘定」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「無形固定資産」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「ソフトウェア仮勘定」12百万円、「その他」2百万円は、「無形固定資産」の「その他」15百万円として組替えております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内の連結子会社については、主として定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、三菱総研DCS㈱の千葉情報センターの建物及び構築物についても定額法により償却しております。
在外連結子会社については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 5年~10年
工具、器具及び備品 2年~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/12/19 15:16